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help リーダーに追加 RSS おはよう、ダーリン!本当に甘えても大丈夫?

<<   作成日時 : 2002/02/04 13:55   >>

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SETSUNA(13:55): おはよう、ダーリン!本当に甘えても大丈夫?

Ujiki(13:55): かまわないよ。どうせ、NHKの首相演説を見てたし。(^^) おはよう 刹那

SETSUNA(13:56): そうなんだ。それなら良かった!  −かまわないよ。どうせ、NHKの首相演説を見てたし。

Ujiki(13:57): お腹(腰)は痛いの? 大丈夫?(^^);

SETSUNA(13:58): うん、ちょっとお腹は痛い。腰は痛くないけどね。  −お腹(腰)は痛いの?

Ujiki(13:58): そう。そういう時は、いつもどうしてるの?暖めた方がいいの? <-- ちょっとお腹は痛い

SETSUNA(13:59): 何もしない。おさまるのを待つだけ。薬には頼りたくないしね。  −そういう時は、いつもどうしてるの?

Ujiki(14:00): じっとしてればいいの。つまり小生は、刹那が休んでるのを待てばいいのかな〜 <-- 何もしない

SETSUNA(14:01): うーん、どうしいたらいいのかはっきりはわかってない。痛くても普通に生活してるよ。お腹が痛くなるなんて、2,3ヶ月に1回くらいだからね。  −じっとしてればいいの。

Ujiki(14:03): そう。すると、今回は、いつもと違って、痛んだね。昨夜のチャット中も痛かったんじゃない?

SETSUNA(14:04): チャット中は全然平気だった。チャット終わって、お風呂に入ろうと思ったらなってたって気付いた感じかな。  −昨夜のチャット中も痛かったんじゃない?

Ujiki(14:06): そうなんだ。でも、チャットの最初に、刹那が「疲れてる」って言ってたのに、結局は長時間、引っ張ってしまってごめんね。小生は生理がわからない。ずーっと、疲れれば寝るだけで回復する。男は簡単だな〜 <-- なってたって気付いた感じ

SETSUNA(14:08): そんな事ないよ。刹那も楽しんでたしね。だから、いいんだよ。  −刹那が「疲れてる」って言ってたのに、結局は長時間、引っ張ってしまってごめんね。
そうだよね。でもね、わからなくてもね、心配してくれるのが嬉しいんだよ。理解しようっていてくれるのがね。ありがとう!  −小生は生理がわからない。

Ujiki(14:09): http://member.nifty.ne.jp/nitibetu/sub02.html
の中段に、京都の旅館の近場のお土産を案内してる。「あばらとり紙」なんて面白いね。小生は珈琲でも飲みたいね。(^^)

Ujiki(14:10): 刹那のだけ、知りたい。学術的にも、刹那を通して知りたい。刹那を通して、女性を知りたい。<-- 理解しようって

Ujiki(14:11): そう。それなら、いいんだけどね。<-- だから、いいんだよ

SETSUNA(14:12): うん、楽しそうだね。のんびり歩くだけでね。友達に生八橋買って来てねって言われた(笑)  −京都の旅館の近場のお土産を案内してる。

SETSUNA(14:13): うん、ありがとう!嬉しいよ、刹那だけってのがね。  −刹那のだけ、知りたい。

SETSUNA(14:13): うん、だからね、心配しないでね。本当に辛かったらちゃんと言うからね。  −それなら、いいんだけどね。

Ujiki(14:14): おいおい。もう広まってるの? って、そうだったよね。付いてくるの?刹那の後ろから団体さんが付いてくる? E&Nちゃんたち(笑)<-- 生八橋買って来て

SETSUNA(14:15): 付いてこないよ。うん、大丈夫!2人っきりだからね。付いてくるならお土産買ってきてなんて言わないからね(笑)  −刹那の後ろから団体さんが付いてくる? E&Nちゃんたち

Ujiki(14:15): でも、食事以外で、刹那から終わったことって無い。わかった、刹那の気持ちが嬉しいよ(^^) <-- 本当に辛かったらちゃんと言う

Ujiki(14:16): 色々、これからも、くだらない事を質問するかもしれない。<-- 嬉しいよ、刹那だけってのがね

Ujiki(14:17): そうだね。<-- 付いてこないよ

SETSUNA(14:17): そうだね。刹那からは終われないんだよね、楽しくて。だから、うじきさんから終わりにしてくれて正解なんだよ!  −食事以外で、刹那から終わったことって無い。

SETSUNA(14:17): うん、いいよ。答えられることならいつでも答えるよ。それで、理解してくれるならね。  −色々、これからも、くだらない事を質問するかもしれない。

Ujiki(14:18): そうなんだ。小生は悪者なんだね。(笑)「鬼」だね。<-- 正解なんだよ!

SETSUNA(14:18): うん、大丈夫!刹那もそんなの嫌だもん!  −そうだね。

SETSUNA(14:19): そんなんじゃないよ、神様みたいに、そろそろ終わりにしなさーいって言ってくれてるんだよ、きっとね。  −小生は悪者なんだね。

Ujiki(14:21): 結局、観音崎3泊4日。京都の中心でも3泊4日。これを、刹那へのプレゼントにしてもいい?(^^)

SETSUNA(14:22): うん、それで十分だよ。他には何もいらないよ。ありがとう!大好きだよ!  −これを、刹那へのプレゼントにしてもいい?

Ujiki(14:23): で、今日は買い物はパスするんだよね。(^^)

SETSUNA(14:24): うん、行かない!ちょっと出かけるには辛いから。明日もどうなってるかわからないけどね(笑)  −今日は買い物はパスするんだよね

Ujiki(14:25): 確か、2日目の方が・・・・ って言ってたよね。うーん。大学に行かないといけないし、ショッピングに、パーティーか〜 延期してもらえないのかな〜 <-- 明日もどうなってるか

Ujiki(14:26): ごめん。少し、呼ばれてるから、離席する。待てる?待ってて欲しいけど。

SETSUNA(14:27): うん、待ってるよ。どのくらいなのかな?  −少し、呼ばれてるから、離席する。待てる?待ってて欲しいけど。

SETSUNA(14:28): きっと大丈夫だと思う。人数が多いから刹那1人のわがままで変えられないしね。みんな忙しいから。辛かったら、プレゼントだけ渡して帰ってくる。  −延期してもらえないのかな〜

Ujiki(14:33): ごめん。完全復帰。

SETSUNA(14:34): 大丈夫?お仕事忙しくない?  −完全復帰。

Ujiki(14:34): そうだよね。みんな女性だから分かってくれるよね。<-- 辛かったら、

SETSUNA(14:34): うん、きっとね。  −みんな女性だから分かってくれるよね。

Ujiki(14:35): いいや。大丈夫。心配してくれてありがとう。チュッ! <-- 大丈夫?

SETSUNA(14:36): 本当?それなら良かった!今は刹那だけが独占してていいんだよね。  −いいや。大丈夫。心配してくれてありがとう。

Ujiki(14:36): で、京都の観光は何も考えてな〜い。ところで、帰りは新横浜に何時に着きたい? 翌日は卒業行事だろう。

Ujiki(14:37): そうだよ。(笑)<-- 独占してていいんだよね

SETSUNA(14:37): うーん、礼拝だからどうでもいいんだよね。でも、8時くらいにはつきたいかな。  −帰りは新横浜に何時に着きたい?

SETSUNA(14:38): 良かった!ありがとう、刹那だけのもの(笑)  −そうだよ。(笑)

Ujiki(14:43): yahooの「路線」は利用した事ある? 一度、利用してごらんよ。日にちを入力して、駅名を入力する。すると、新幹線の列車名や発車/到着時刻が出てくる。京都へ行く時は、「出発時刻指定」でいいし、京都からの帰りは、新横浜駅への「到着時刻指定」で実行する。これを記録なり印刷しておけば、新幹線の座席指定時に、見せればいい。(^^) <-- 8時くらいにはつきたい

Ujiki(14:43): そうだよ。存分に甘えて、使って下さい。(笑)<-- 刹那だけのもの

Ujiki(14:44): ところで、埼玉出張の最終日は、どうしよう。

SETSUNA(14:44): うん、実習とか遊びとかで使ったことがあるよ。  −yahooの「路線」は利用した事ある?

Ujiki(14:45): そうなんだ。yahooが学校の教材になってるんだ。面白いな〜 <-- 実習とか

SETSUNA(14:45): そうだね。そうしておこうっと!  −これを記録なり印刷しておけば、新幹線の座席指定時に、見せればいい。

SETSUNA(14:46): ありがとう!大好きだよ、早く逢いたいね。  −。存分に甘えて、使って下さい。

SETSUNA(14:46): 刹那は逢いたいって思ってるよ。どうする?  −埼玉出張の最終日は、どうしよう。

Ujiki(14:46): それで、新幹線は「のぞみ」じゃなくて、「ひかり」だけど、いいよね。少ししか違わない。<-- これを記録なり印刷しておけば、新幹線の座席指定時に、見せればいい

Ujiki(14:47): 早く、逢いたいよ! <-- 早く逢いたいね

SETSUNA(14:47): そうではないんだけどね。施設実習は厚木まで行かされたから、時間とかわからなかったから勝手に調べた。学校はgooを使ってたしね、検索も。  −yahooが学校の教材になってるんだ。

SETSUNA(14:48): うん、何でも構わないよ。うじきさんに逢えさえすればね。  −新幹線は「のぞみ」じゃなくて、「ひかり」だけど、いいよね。

SETSUNA(14:48): うん、逢いたい!長いね、毎日同じ事言ってるもんね。  −早く、逢いたいよ!

Ujiki(14:49): するとね。きっと夕方、つまり5時とか6時に解放されて、池袋に到着するのが、1時間後、で、新幹線なら東京発最終が8時。夜行にしても、刹那が9時まで。つまり品側あたりで会っても、2時間くらいしか手を握れない。<-- どうする?

Ujiki(14:51): そう。流石は、刹那お嬢様! じゃー、使えるよね。じゃー、接続時間に注意して、浦賀から京都で検索してもいいよね。<-- 勝手に調べた

SETSUNA(14:51): うん、そうだね。少しでもいいから逢いたいって思ってるよ。うじきさんはどうしたい?刹那は10時くらいまでなら大丈夫だよ。終バス平日だから11時半だしね。   −つまり品側あたりで会っても、2時間くらいしか手を握れない。

SETSUNA(14:52): うん、そうしようかな。そうすれば他の電車の時間もわかるしね。  −接続時間に注意して、浦賀から京都で検索してもいいよね。

Ujiki(14:56): バッグはね、必ず棚に上げた方がいい。床に置くと、前後の座席でジュースをこぼされて、流れてくる。ベチョベチョになってしまう。座席に置くと、スリにあう。自分の席の真上でなくて構わない。小生は自分の席より少なくとも半席分は前に置く。すると、いつでも視界の中にある。(^^)
途中の駅、例えば名古屋駅に近付く時には、席を動かない事。荷物が無くなる。かも知れない。それに出口が人でいっぱいになる。各駅の到着時刻は、新横浜駅を出た直後に、アナウンスがある。

SETSUNA(14:57): うん、わかった。勉強になるね(笑)  −バッグはね、必ず棚に上げた方がいい。・途中の駅、例えば名古屋駅に近付く時には、席を動かない事。

Ujiki(14:58): 本心は、刹那を裸にして、抱きしめたい。困った男だけどね。<-- 少しでもいい <-- どうしたい?

SETSUNA(14:58): そうだよね、うーん、どうしようか・・・。  −本心は、刹那を裸にして、抱きしめたい

Ujiki(14:59): こんな、小生の気持ちを、受け止めてくれるの? 理解してくれるの? どうして? <-- そうだよね、うーん、どうしようか

Ujiki(15:01): 後は、早目に「禁煙車両」で予約する事だね。(^^) <-- 勉強になるね(笑)

SETSUNA(15:01): そんなのうじきさんの事好きだからに決まってるでしょう。好きだからこそ、何でも受け止められるんだよ。刹那わがままだから、嫌いだったらとことん拒否するよ。だから、心配しないでね。大好きだからね。  −こんな、小生の気持ちを、受け止めてくれるの? 理解してくれるの? どうして?

SETSUNA(15:01): うん、チケットもらったらすぐにでも予約してみます!  −早目に「禁煙車両」で予約する事だね。

Ujiki(15:02): 「刹那の体だけでいいの?!」って怒らない? 怒らないでね。<-- 好きだからこそ、何でも

SETSUNA(15:03): うん、大丈夫だよ。体だけではないでしょう。だってもし体だけが目的だったら、チャットでこんなに話してられないと思うよ。  −「刹那の体だけでいいの?!」って怒らない?

Ujiki(15:05): 後は、スケジュールをぎりぎりにしない方がいい。ギリギリだと、胃が痛くなる。でね、早く到着したら、新横浜の緑の窓口で、「今すぐの新幹線に予約変更して下さい!」って言えば、数分後に発車する列車に乗れる場合がある。禁煙席が無ければ、諦める事。<-- 予約してみます!

Ujiki(15:06): そうかな〜 小生が本物の「プレイボーイ」だったら… どうする〜? <-- だってもし体だけが目的だったら

Ujiki(15:06): ごめんごめん!

SETSUNA(15:06): うん、わかった。頑張ってみるね。  −スケジュールをぎりぎりにしない方がいい。

Ujiki(15:07): 3月の旅行するし… 刹那に「泊まれ!」とは言えない。ラブホテルしかないけど・・・・ <-- うん、大丈夫だよ。

SETSUNA(15:07): そんな事はないって信じてるもん!信じなくていいの?(笑)うじきさんは、刹那に優しすぎるからね。  −小生が本物の「プレイボーイ」だったら… どうする〜?

SETSUNA(15:08): 嫌なんでしょう?無理矢理頑張れば泊まれない事はないと思うよ。研修が続いてるって言えばね。どうする?  −ラブホテルしかないけど・・・・

Ujiki(15:08): えっ? 優しすぎるから… 何? <-- 信じてるもん!

SETSUNA(15:09): 優しすぎるくらい優しいから、プレーボーイとか、体だけが目的だとかは思ってないよ。  −優しすぎるから… 何?

Ujiki(15:13): うーーん。小生の悪魔は「泊まらせろー!」って言う。天使は「刹那を困らせるな!自嘲しろ!大人になれ!紳士であれ!」って言ってる。ラブホテルは嫌いだよ。だって、性行為のためだけに、急いで行って、出てくる。何だか、刹那を娼婦のように扱ってる。それこそ、刹那の恋心とか、嫌われたくない乙女心を利用してるよね。うーーーん。会って、食事か、お茶だけして、別れれるかな〜 うーーん。どうしよう。(男らしくない!)ううう <-- 嫌なんでしょう?

Ujiki(15:15): ありがとう。そうです! 小生はプレイボーイではありません。女性に優しいので、時々誤解される、アホです。しかーし、刹那に優しさを100%向けているので、他の女性に優しくする余裕は無くなりました。<-- 体だけが目的だとかは思ってない

SETSUNA(15:16): どうしますかね。早めに決めてくれれば、こっちも対策考えるよ。刹那はどっちでも大丈夫!うん、うじきさんと一緒にいたいしね。  −生の悪魔は「泊まらせろー!」って言う。天使は「刹那を困らせるな!自嘲しろ!大人になれ!紳士であれ!」って言ってる。

Ujiki(15:17): 2人だけの想像の世界で、「刹那を娼婦に見立てる」のは面白いかもしれないな〜(旦那!アホちゃう?)<-- 刹那を娼婦のように

SETSUNA(15:18): 本当?それなら良かった!うじきさんがみんなに、大勢に優しいのは複雑な気分だからね。わがまま刹那はね、自分だけに優しさを求めていたいの。刹那だけにってね。  −刹那に優しさを100%向けているので、他の女性に優しくする余裕は無くなりました。

SETSUNA(15:19): ふふふ、どんな事されてるんだろう?気になりはするね。  −2人だけの想像の世界で、「刹那を娼婦に見立てる」のは面白いかもしれないな〜

Ujiki(15:19): もう、刹那を泊まらせると、この2ヶ月は、なんだか、とても濃い2人の関係になるね。それじゃー、「泊まって!」 <-- 刹那はどっちでも大丈夫!

SETSUNA(15:21): うん、わかった。それならアリバイ工作頑張ります!その代わり、次の日は早めに帰宅でいい?夕方くらいにはお別れで。ご飯食べてからでもいいけどね。  −それじゃー、「泊まって!」

Ujiki(15:22): ごめん。申し訳ない。<-- アリバイ工作頑張ります!

Ujiki(15:23): OK! 早めに解放します。お約束します。<-- 次の日は早めに帰宅

SETSUNA(15:24): そんな事ないよ。刹那もね、一緒にいたいからね。本当だよ、そうすると、初めて妊娠危険日に当たらない事になるうね(笑)  −ごめん。申し訳ない。
ありがとう!それねら、今回も全部お任せしちゃっていい?  −OK! 早めに解放します。お約束します。

Ujiki(15:25): 本当? すると、初めて出せる? <-- 初めて妊娠危険日に当たらない事になるうね(笑)

Ujiki(15:26): そうだね。適当に横浜あたりで予約しておく。<-- 今回も全部お任せしちゃっていい?

SETSUNA(15:27): うん、大丈夫だとは思うけどね。だって、生理が月頭だからね。その辺が危ないんでしょう。次の予定日は、3月の5,6日くらいだからね。  −本当? すると、初めて出せる?

SETSUNA(15:27): うん、お願いします!今度はどんな所かな。結構部屋がどんな所かワクワクしてる。京都もそうだけどね。  −適当に横浜あたりで予約しておく。

Ujiki(15:28): ギャンブルして、避妊しないで、生で、受け止める? <-- うん、大丈夫だとは思うけどね

SETSUNA(15:28): うーん、それは怖いって気持ちがやっぱりある。うーん、どうなんだろう?大丈夫なのかな?  −ギャンブルして、避妊しないで、生で、受け止める?

Ujiki(15:29): どんな部屋がいいの?(笑)<-- ワクワクしてる

SETSUNA(15:30): どんな部屋でもいいよ。でもね、それを見るのが楽しみ。部屋に入って行く瞬間がね。  −どんな部屋がいいの?

Ujiki(15:30): きっと、大丈夫じゃないよ。次の生理まで、刹那は、ずーっと心配になる。心配すると生理不順になる。生理が遅れる。で、パニックになる。セックスに対して臆病になる。<-- どうなんだろう?大丈夫なのかな?

SETSUNA(15:31): そうだよね。やっぱり、怖いよね。ダメだ、だってねえ、仕事もあるし・・・。  −きっと、大丈夫じゃないよ。

Ujiki(15:34): そうだったの? あの新橋第一ホテルは小生も初めてだったけど、1階の天井が高くて、部屋の廊下がピンクだし、部屋の中も綺麗だった。うーん。しまった〜 人間てね。上がって行くのは喜びで、格が下がるのは不幸せを感じる。しまったー。3畳一間の安アパートから、刹那を抱き寄せるんだったー! <-- それを見るのが楽しみ。部屋に入って行く瞬間がね

Ujiki(15:35): すると、どうするの?(微笑)<-- そうだよね。やっぱり、怖いよね。ダメだ、だってねえ、

SETSUNA(15:35): 大丈夫だよ、どんなところでも喜べるからね。うじきさんと一緒なら。  −人間てね。上がって行くのは喜びで、格が下がるのは不幸せを感じる
アパートなんだ(笑)  −3畳一間の安アパートから、刹那を抱き寄せるんだったー!

Ujiki(15:36): 男に任せてると、刹那の中に射精してしまうよ! どうするの? <-- うーん、どうなんだろう?

SETSUNA(15:36): え・・・、避妊してお願いします!これでいいの?(笑)  −すると、どうするの?

SETSUNA(15:36): うーん、それは大変!刹那がするの?うーん、出来るのかなあ?  −男に任せてると、刹那の中に射精してしまうよ!

Ujiki(15:37): そうそう。日当たり無し、トイレ無し。もちろん浴室無し。せんべい布団だけ。裸電球がぶら下がってる。(笑)<-- アパートなんだ(笑)

SETSUNA(15:38): うん、そんな中でもうじきさんと一緒にいられれば、刹那は幸せだよ。本当だよ。  −日当たり無し、トイレ無し。もちろん浴室無し。せんべい布団だけ。裸電球がぶら下がってる。

Ujiki(15:39): 爆笑! そうだよ。で、刹那が優しく装着する。早くしないと、もたもたしてると、出てしまうよ。それか、萎えてしまうかも。(^^) <-- これでいいの?(笑)

SETSUNA(15:40): うーん、難しい・・・。刹那に早さを求めるのはね。どうしようか(笑)  −早くしないと、もたもたしてると、出てしまうよ。それか、萎えてしまうかも。

Ujiki(15:40): でも、数十秒でいいから、コンドームをつけないで… 直接、ペニスの皮膚で、刹那の性器を感じたい。<-- うーん、出来るのかなあ?

SETSUNA(15:41): うん、危なくないんだったら、だ自ぢょうぶだよ。  −数十秒でいいから、コンドームをつけないで… 直接、ペニスの皮膚で、刹那の性器を感じたい

SETSUNA(15:41): 大丈夫ね(笑)  −だ自ぢょうぶだよ。

Ujiki(15:42): 失敗してもいいから、練習あるのみ。かな。卒業できなければ、小生が担当になるね。<-- どうしようか(笑)

SETSUNA(15:42): うん、わかった!よろしくお願いします、センセ!  −失敗してもいいから、練習あるのみ。かな。卒業できなければ、小生が担当になるね。

Ujiki(15:45): そう。愛撫を重ねると、刹那の膣内の、除菌の為の酸性度が中和されるらしい。すると、懐妊し易くなる。すると、愛撫はほどほどの初期状態で、実行に移すしかない。きっと、小生はペニスからの感覚は最高だと思う。刹那は、その事実を受け止めることによる精神的な影響は、残るかもしれない。<-- うん、危なくないんだったら、

SETSUNA(15:47): ふーん、そうなんだ。刹那はなんにも知らないね。勉強になります!  −愛撫を重ねると
うーん、でもね、うじきさんが望むなら刹那はいいよ。  −刹那は、その事実を受け止めることによる精神的な影響は、残るかもしれない。

Ujiki(15:47): あれっ! お日様が高いうちから… かなりHな話題。なんでだろう。そうそう、出張の最終日の話からだね。で、刹那が「安全」て言ってくれたんだね。ホットだな〜(^^)

SETSUNA(15:49): そうだね。どんどん話しがずれていっちゃったみたいだね(笑)まあ、いいよね。  −お日様が高いうちから… かなりHな話題。

Ujiki(15:52): それって、小生の快感だけど、与えてくれるんだね。ありがとう。でね、刹那には、色んな体位を教えたい。しかーし、小生が避妊具無しの場合は、素早く小生が、刹那の膣から男根を抜く準備が必要だから、絶対に正常位か、後背位でないといけない。すると、椅子に座ったままで性交したり、立ったままで性交したりするのを教えるのに、今度の観音崎で教えるね。びっくりしないでね。<-- うじきだんが望むなら刹那はいいよ

Ujiki(15:53): 刹那が不快でなければ… どこまでも、それても、小生は楽しい。<-- まあ、いいよね

SETSUNA(15:54): うん、わかった。びっくりはしないよ。全て、刹那の体はうじきさんに預けます、任せます!  −刹那には、色んな体位を教えたい。

SETSUNA(15:55): うん、全然不快ではないから大丈夫だよ!  −刹那が不快でなければ… どこまでも、それても、小生は楽しい。

Ujiki(15:55): ま〜 小生は、あきらめないよ。小生が補助するから、嫌にならないでね。疲れないでね。2人の関係がね、女と男だから、寄り添うと、性抜きでは存在できない。<-- うん、わかった!よろしくお願いします、センセ!

SETSUNA(15:57): うん、大丈夫!うじきさんとだからね。いろんな事教えてください!刹那は、嬉しいからね。  −2人の関係がね、女と男だから、寄り添うと、性抜きでは存在できない。

Ujiki(16:04): 小生の場合はってことだよ。男の中には、非常に淡白なやつもいるらしい。全く無くても大丈夫な男もいるらしい。小生には信じられない。だって、全ての動植物は自己の増殖を求めてるだろう。って、こじ付けかな〜 でも、刹那が女に目覚めて、授かった立派な肉体で快感を感じるのは、極、自然だよね。結果的に2人の絆が太くなる。一緒に居るだけで、愛撫しあえて、存在を確認し、官能を共有する。小生は自分では非常に冷静に考えても正道だと思ってる。ただ、共感してくれて、尚且つ小生が愛する肉体を持っているのが、刹那なんだけどね。<-- 寄り添うと、性抜きでは存在できない

Ujiki(16:06): 本当に、小生の、何て言うのか、あからさまな、タブーをタブーとしない、女と男の関係を受け止めてくれてありがとう。好きです。<-- うん、全然不快ではない

SETSUNA(16:06): うん、おかしいことではないよね。普通なのかも。それが、みんな、なかなか言えないだけなのかもしれないね。心の中では思ってるんだけど・・・ってのはあるかもしれない。刹那は、うじきさんに全て愛してもらえて嬉しいよ。  −共感してくれて、尚且つ小生が愛する肉体を持っているのが、刹那なんだけどね。

SETSUNA(16:07): うん、何も言わないで悩まれるより、はっきりと言ってくれた方がわかりやすいし、気持ちが聞けるから刹那は好きだよ。  −女と男の関係を受け止めてくれてありがとう

Ujiki(16:10): 教えたい。観音崎と、京都は、先生に徹します。で、出張の帰りの1泊は、教えるんじゃなくて、2人で実践しよう。どこまで、できるようになったか、復習しよう。先生と生徒の関係も、何もかも棚上げして、1組のつがいのように、快楽を追及しよう。お互いの想像力を使って、愛撫しあおう。刹那は、刹那流で構わない。<-- いろんな事教えてください!刹那は、嬉しいからね

Ujiki(16:11): 小生は、女性である、刹那に、小生の男の性の部分を説明できて、そしてパートナーである、刹那が受け止めてくれる事が嬉しい。<-- 刹那は、うじきさんに全て愛してもらえて嬉しい

SETSUNA(16:11): うん、そうだね。そうしましょう!うーん、刹那なりに頑張ります!  −出張の帰りの1泊は、教えるんじゃなくて、2人で実践しよう。

SETSUNA(16:12): うん、どこまでも受け止めていきたい、うじきさんの事をね。だから、気持ちを隠さないで言って欲しいな、全部!  −女性である、刹那に、小生の男の性の部分を説明できて、

Ujiki(16:13): もう、いつも、覆い隠さないで話せてきた。感謝してる。<-- 悩まれるより <-- わかりやすいし <--気持ちが聞けるから刹那は好き

SETSUNA(16:14): うん、刹那も、うじきさんの気持ちを聞けたのは良かったと思ってるよ。  −いつも、覆い隠さないで話せてきた。感謝してる。

Ujiki(16:17): 普通のって言うと大いに語弊はあるけど、台本こそ無いけど、相手を思う優しさと、羞恥心を相手の為に、その時だけ理性を無くして、刹那は刹那なりに、小生は、小生なりに、燃えてみよう。自主的にしてもらえる愛撫はね、すごく感激するよ。小生が、刹那への愛撫を、刹那が声に出さないと手を出さない男なら… 面白くないだろう? <-- そうだね。そうしましょう! <-- 刹那なりに

SETSUNA(16:19): うん、そうだね。どうして?って言われても困るしね。うん、頑張ってみます!  −刹那への愛撫を、刹那が声に出さないと手を出さない男なら…

Ujiki(16:20): うっ! もっと? もっと説明を聞きたい? 指導を受けたい? 世界を覗きたい? ずっと、実は奥まで知ってるけど… やはり何でも順番がある。って言うと、少し恐くなる? <-- 全部!

Ujiki(16:21): ここまで、話せるのも、あの2日間の逢う事を経験したからだと思う。確実に前進してるな〜 <-- 気持ちを聞けたのは良かったと思ってる

SETSUNA(16:22): うん、徐々にでいいよ。ゆっくり、刹那に合わせて教えて欲しい。一度に聞いても、きっとパニックになるだけだからね。うん、ゆっくりね。  − ずっと、実は奥まで知ってるけど… やはり何でも順番がある。

SETSUNA(16:23): そうだね。逢っていなかったら、こんな話は出来てなかったよね。うん、少しずつだけど、前進してると思うよね。  −ここまで、話せるのも、あの2日間の逢う事を経験したからだと思う

Ujiki(16:24): 分かってる。小生は、刹那を失いたくはない。急いで、傷を付けては意味が無い。体の傷は治っても、心のダメージは治るのに時間が掛かる。ましてや、加害者が小生だと、小生が居る限り、治らないかもしれない。わかってるよ。安心してね。<-- 徐々にでいいよ。ゆっくり

SETSUNA(16:26): うん、ありがとう!大好きだよ、ゆっくり、愛を育てて行きたいな。お願いします!  −小生は、刹那を失いたくはない。急いで、傷を付けては意味が無い。

Ujiki(16:29): こうして、たかが文字だけど。。。 少しずつ、2人しか分からない暗号のような、しかしながら、非常に濃厚で濃密な会話をしながら、理解を深めて行く事も、2人にとっては快感だと思う。つまり、本当に次に逢うまでのエッセンスって言うのか、香辛料のようなもの… その内に、こうして話しているだけで、刹那の性器から愛液が漏れるようだと、それは、凄いこと。きっと、今度の4日間で、2人は新しい「章」に進む。<-- 前進してると思うよね

SETSUNA(16:31): うん、そうだね。序章から第1章にかな。うん、ゆっくりのペースではあるけど、徐々に前進してるし、わかり合えてる気はするよね。すごい幸せだよ、こうやって話せることも、逢った時の話を出来るのもね。  −きっと、今度の4日間で、2人は新しい「章」に進む。

Ujiki(16:34): きっと、普通のメールの交際では、会ったとしても、こんな話が出来てないんじゃないのかなっと勝手に想像する。だって、刹那以外のメル友さんがいたとしても、ここまでの会話へは、絶対に発展していないと確信できる。すると、上辺だけの挨拶などのメールやチャットで留まると… きっと、お互いに、存続させるのが辛くなると思う。想像する。そういう意味で、刹那の存在、2人の存在はユニークだと思うし、不思議だと思う。刹那が願うように、育てて行きたい。刹那と違って小生は無骨な男だから、こんな、ぶしつけな言い回ししか出来ないけどヒ。(微笑) <-- ゆっくり、愛を育てて行きたいな。お願いします!

Ujiki(16:36): 「できないけどね。(微笑)」 です <−− 「出来ないけどヒ。(微笑)」

Ujiki(16:37): ところで、刹那を解放しないと、レポートが出来ないよね。どうする?

SETSUNA(16:39): そうだね。2人だからここまで続いてこれたのかもしれないね。うん、2人にしか出来ない事なんだよね。良かった、うじきさんと出会えて!うじきさんがいなかったら、ここまで幸せな気持ちにはならなかったしね。  −、刹那の存在、2人の存在はユニークだと思うし、不思議だと思う。

SETSUNA(16:40): うーん、どうしよう。2,3時間もあれば出来るからね。だから、夜にでもやろうかな。今は、うじきさんと話してたい!夜に話してくれるなら、今レポート頑張るけどね。  −刹那を解放しないと、レポートが出来ないよね。どうする?

Ujiki(16:42): 刹那次第(微笑)どちらが、刹那にとって、いいのか小生はわからない。どちらの方が叱られない?<-- うーん、どうしよう

SETSUNA(16:44): でも、今、頑張れば後で話せるんだって思えば頑張れるかもしれない!そうなると、今は終わりにした方がいいのかな。  −刹那次第(微笑)どちらが、刹那にとって、いいのか小生はわからない。

Ujiki(16:45): 小生からすれば、ここまで、認めてくれる「刹那」が存在してなければ、ここまで進んでいない。それに、他の誰かと、この、刹那との進んできた道を、絶対に辿れない! 刹那とだけの、ここは、この関係は、どこにもない、美しいだけの「秘密の花園」だよ。ありがとう。<-- ここまで幸せな気持ちにはならなかったしね

Ujiki(16:46): OK! では、終わろう! いいよ(笑) スパに行く。適当な時間にね。2,3時間居なくなるのは、いつがいい? <-- 今は終わりにした方がいい

SETSUNA(16:47): うん、うじきさんとじゃなければ、ここまで幸せにならなかったと思う。うじきさんとだから幸せなんだよね。ありがとう、大好きです!  −小生からすれば、ここまで、認めてくれる「刹那」が存在してなければ、ここまで進んでいない。

SETSUNA(16:48): いつでもいいよ。うん、行ってらっしゃい!刹那は夜に話したいから、帰ってきたらメールください!  −スパに行く。適当な時間にね。2,3時間居なくなるのは、いつがいい?

Ujiki(16:49): 不思議だね。遠距離でも、お互いが日本語を話せて。刹那のことを愛してる。来週が待ち遠しい。<-- うじきさんとだから幸せなんだよね

Ujiki(16:50): 夜って?(笑)<-- 話したい
OK〜! <-- 帰ってきたらメール

SETSUNA(16:50): うん、待ち遠しいよ。本当に、早くこないかな。楽しみにしてるからね。刹那も、うじきさんの事を愛してます。  −来週が待ち遠しい。

SETSUNA(16:51): いつでもいいよ、うじきさんが帰って来てからで。たまにはうじきさんに合わせてみる。時間指定してくれれば、その時間にパソコンを使えるように頑張ってみるよ。  −夜って?

Ujiki(16:53): うーーん。じゃー、刹那が、レポートが終われば、メールして。それから考える。だめ? <-- たまには

Ujiki(16:54): でも、よく眠らないと、明日、腰が痛くて、学校に行けなかったりするといけないから、早く終わった方がいいのかな〜 すると、希望的目標は10時スタート。かな?

SETSUNA(16:55): うん、わかった。それなら、今からレポート頑張るね!  −刹那が、レポートが終われば、メールして。
うん、わかった。一応その時間を目標に頑張るね!  −希望的目標は10時スタート。かな?

Ujiki(16:56): いい子だね〜 可愛いお返事ありがとう。可愛がってあげたくなる。水色の花柄〜 だっけ(^^)

Ujiki(16:58): では、発言OFFします。ありがとう。楽しかったよ。日数で数えれば、10日間会えるんだね。凄い展開だな〜 バイバイ また後でね。チュー!

SETSUNA(16:58): うん、可愛がって!思いっきりね。まどおかはそれを楽しみにして頑張るからね!  −可愛がってあげたくなる。
今日は白だよ。  −水色の花柄〜 だっけ

Ujiki(16:59): ありゃりゃ〜 ずっと水色だと想像しておりました。失敬!(^^) <-- 白だよ

SETSUNA(16:59): うん、刹那もずっごく楽しかったよ、ありがとう!大好きだよ、チュー!また後でね!バイバイ!
そうだね。そう考えるとたくさんあるね。楽しみ!  −日数で数えれば、10日間会えるんだね。

Ujiki(17:00): OK! 期待していいよー!(^^) <-- それを楽しみにして頑張るからね!

Ujiki(17:00): バイバイ

SETSUNA(17:00): あ、ごめんごめん!言わなきゃわからないよね。  −ずっと水色だと想像しておりました。
うん、期待して待ってるね。  −OK! 期待していいよー!(^^)

Ujiki(17:01): グスン <-- あ、ごめんごめん!

SETSUNA(17:01): バイバーイ!

Ujiki(17:01): ばいばい

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Ujiki(18:31): 頑張ってる? 小生はこれからスパ。遅すぎる?(^^);

SETSUNA(18:34): 頑張ってるよ、あと少しでおしまい。今は、文章をどうにか長くして、行数をかせいでる。3枚目の半分は書けたよ。  −頑張ってる?
行ってらっしゃい!ゆっくりしてきてね。刹那は待ってます!  −小生はこれからスパ。遅すぎる?
それよりオンラインにしてるとうるさいから、うじきさんが出かけたらオフラインにしておくね。アメリカに住む日本人からメッセージがきたりしてた。

Ujiki(18:35): 小生だけの、刹那で、いてね(^^) では、行ってきまーす!

SETSUNA(18:35): 行ってらっしゃい!うじきさんだけのものだよ、刹那はね。

Ujiki(18:36): 頑張ってね。これで、本当に、学生時代とお別れの、最後のレポートだね。小生は、刹那の大切な季節の変わり目に、立ち会えて、それも彼氏の立場でエールを贈れるなんて、嬉しいよ。
じゃー、小生もOFF LINEにするね。

Ujiki(18:37): お願いです。やっぱり、刹那から、ICQをオフラインなり、シャットダウンしてください。(^^)

SETSUNA(18:37): うん、うじきさんがいてくれて良かった。うじきさんに応援されて良かったって思ってるよ。頑張ります、来週の為にもね。行ってらっしゃい、大好きだよ!

SETSUNA(18:38): わかった。じゃあ、また後でね。終わったらメールしてね。待ってます!気をつけて行ってらっしゃい!  −やっぱり、刹那から、ICQをオフラインなり、シャットダウンしてください

Ujiki(18:38): OK! バイバイ

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