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Ujiki(22:27): おかえり。疲れてない? SETSUNA(22:29): ただいま、ダーリン!ちょっと疲れてるかな。でも、大丈夫!うじきさんと話したい! Ujiki(22:31): 環境は? 叱られてない?(^^) 腰は痛いんだよね。忙しかったし、空気も悪いし… よく1日頑張ったね。ご苦労様。<-- 疲れてる Ujiki(22:32): ありがとう。小生は大丈夫だけから、刹那が疲れたら終わろうね。(微笑)最初から終わる話はしたくないけどね。(^^) <-- 大丈夫!うじきさんと話したい! Ujiki(22:33): 水色か〜 きっと、かわいいんだろうな〜 ポ〜 SETSUNA(22:33): うん、全然叱られてなんかないよ。心配しないでね! −環境は? 叱られてない? 腰は今は痛くない!寒くてずっと立ってたからかもね。 −腰は痛いんだよね。 うん、うじきさんにそう言ってもらえて疲れが吹っ飛んだみたいに感じる。 −よく1日頑張ったね。ご苦労様。 SETSUNA(22:34): うん、わかった!ありがとう! −刹那が疲れたら終わろうね。 SETSUNA(22:34): さて、どうでしょう?(笑) −きっと、かわいいんだろうな Ujiki(22:35): 良かった。<-- 心配しないでね! <-- 痛くない! <-- 疲れが吹っ飛んだ Ujiki(22:35): 小生は知ってるよ。(のっけから失礼!) <-- さて、どうでしょう? SETSUNA(22:36): そう。それなら、いいや(笑)うじきさんが知ってる通りかもね。 −小生は知ってるよ Ujiki(22:36): 危ないことは、外出中に無かった? 恐いことや、嫌なこと… SETSUNA(22:37): 何にもなかったよ。心配しなくても大丈夫! −危ないことは、外出中に無かった? 恐いことや、嫌なこと… Ujiki(22:37): 失礼を赦してね。<-- それなら、いいや(笑) SETSUNA(22:38): 全然!そんな事感じてないよ! −失礼を赦してね。 Ujiki(22:40): ありがとう。刹那が欲しくて、欲しくて、パオー! 失礼! (笑)<-- 全然!そんな事感じてないよ! SETSUNA(22:41): 嬉しいよ、そう思ってもらえてね。うん、うじきさんと一緒にいたいね。どんな時でも、場所でもね。 −刹那が欲しくて、欲しくて、 Ujiki(22:42): http://www.kyoto-royal.co.jp/ 京都ロイヤルホテルを勝手に3月に2泊予約したけど。来週、新幹線の指定席特急券を2枚手渡すね。だめ? 元気でない? SETSUNA(22:43): ありがとう!すごく嬉しい!元気出たよ!うん、楽しみだね。 −京都ロイヤルホテルを勝手に3月に2泊予約したけど。 Ujiki(22:46): 本当? 本当はね、また、4日間、刹那と過ごしてみて、刹那が嫌にならないのなら、それから考えようと思ってたんだけどね。3月は観光シーズンだからね。でもね、刹那が、やっぱり嫌なら、いつでも言ってね。キャンセルするからね。(^^) <-- ありがとう!すごく嬉しい! SETSUNA(22:47): うん、きっと全然嫌になんかなんないよ。余計に好きな気持ちが倍増しちゃうと思うよ。今、ホームページ見てたんだけど、キレイだね。 −4日間、刹那と過ごしてみて、刹那が嫌にならないのなら、それから考え様と思ってたんだけどね。 Ujiki(22:48): 有名な川の横だし、2つの関西の私鉄の駅に近い。京都のど真ん中。<-- キレイだね SETSUNA(22:49): そうなんだ。すごいね。よく予約とれたね。ありがとう! −京都のど真ん中。 Ujiki(22:50): 結局、3泊とも、爆睡してしまって、刹那を抱くのを忘れても?(笑)<-- 倍増しちゃうと思う SETSUNA(22:51): うん、きっと一緒にいられる事だけで幸せだからね。でも、そんな事したら、うじきさんが後悔するでしょう?(笑) −3泊とも、爆睡してしまって、刹那を抱くのを忘れても? Ujiki(22:52): JR京都からは離れてる。で、新横浜に何時ぐらいに到着できるの? アバウトでいい。新幹線の終電は東京発で8時だよ。(微笑) <-- そうなんだ。すごいね Ujiki(22:53): あららららら〜 良く分かってるね(笑) 男のことが分かってきた? <-- 後悔するでしょう?(笑) SETSUNA(22:55): うーんとね。1時から1時半がうちのクラスの受付時間なのね。で、1時に行って、学校を出るのが、遅くて2時だとするね。そうすると、3時ごろに家に着いて、準備してあるカバンを持ってすぐに家を出る。で、新横まで1時間半くらいだと思う。で、4時半。余裕を持って。5時以降かな。 −、新横浜に何時ぐらいに到着できるの? SETSUNA(22:56): うん、男って言うか、うじきさんの事がわかってきたのかな(笑) − 良く分かってるね(笑) 男のことが分かってきた? Ujiki(22:57): じゃー、約、京都駅には7時半くらいだね。(微笑) <-- 5時以降かな SETSUNA(22:58): そうだね。なるべく早く逢いたいんだけどね。 −約、京都駅には7時半くらいだね。 Ujiki(22:59): 小生は・・・・ 普通じゃないかもね(爆笑)きっと応用はできないかも。<-- わかってきたのかな(笑) SETSUNA(23:00): 別に応用するつもりはないよ。だってうじきさんだけしか知らなくていいんだもん!うじきさん以外は知りたくないからね。うじきさんだけを知りたい! −小生は・・・・ 普通じゃないかもね(爆笑)きっと応用はできないかも。 Ujiki(23:01): 仕方ないよ。新幹線を楽しんでね。チケットを上げるから、後、座席の予約をしないとだめだよ。チケットは「東京〜新大阪」間だから、行きは、東京→新大阪で座席指定すればいい。帰りは、京都駅でも予約できる。予約時に、支払いは無用だからね。(^^) <-- なるべく早く Ujiki(23:02): ありがとう。すると、簡単には死ねないね(笑)<-- うじきさんだけを知りたい! SETSUNA(23:03): そうなんだ。うん、頑張ってみる。予約の方法は? −チケットを上げるから、後、座席の予約をしないとだめだよ SETSUNA(23:04): うん、そうだよ(笑)そんな事になったら、刹那も寂しくて死んじゃうよ。刹那はうさぎと一緒で、愛されないと、可愛がられないと死んじゃうからね(爆笑) −すると、簡単には死ねないね Ujiki(23:04): でも、小生だけの自己中心的な喜びを言うなら、他の男を知らない、そんな、刹那と一緒に居れるのって、素晴らしいこと。よくも、小生の為に、貴重な宝物を残してくれてたね。ありがとう、刹那! <-- うじきさんだけを知りたい! SETSUNA(23:05): うん、きっとうじきさんと出会うために、刹那は他の人とは出会いのチャンスがなかったんだよ。そう思ってるよ、刹那はね。 −他の男を知らない、そんな、刹那と一緒に居れるのって、素晴らしいこと Ujiki(23:08): インターネットで出来るらしいけど、小生は、なんと利用したことが無い。トホホホホ いつも出張中の行動中に時間が流動的に決まるので、「JR駅の緑の窓口」なんだけど、刹那の場合は有名な旅行代理店なら、無料で座席指定席券を発行してくれるよ。刹那のバイト先の、どこかのフロアーに旅行代理店は無いかな〜 <-- 予約の方法は? Ujiki(23:09): 前は「絶対に死んだりしない…」とか言ってたよ(笑)気まぐれな猫から、ウサギに着替えたんだね。(笑)<-- 死んじゃうからね(爆笑) SETSUNA(23:09): そうなんだ。うーん確か1階にあったと思う。あの旅行のツアーとかのパンフレットが置いてあったから、うん、もらったら早めに行ってこようかな。 −バイト先の、どこかのフロアーに旅行代理店は無いかな〜 SETSUNA(23:11): うーん、その時の気分によってだね。やっぱりきまぐれネコだ!うーん、だってねえ、突然刹那の前からいなくなったら、パニックになっちゃうよ。大好きで、信じていて、一緒にいられると自然でいられる。そんな関係がなくなっちゃったらね。 −前は「絶対に死んだりしない…」とか言ってたよ Ujiki(23:12): 小生の人生も、なかなか捨てたものじゃないね。こんな、ご褒美をもらってしまうと、嬉し過ぎる。今の小生のPCの壁紙は、成人式の日の朝の、刹那のアップだよ。目は離れてないよ。小生には、ちっとも違和感なんて感じない。目も鼻も可愛いし。唇が柔らかそう! 唇を奪いたい。<-- そう思ってるよ、刹那はね SETSUNA(23:14): そうんなんだ。泣いた後の写真はやめたんだね。誰か何か言ってた?(笑) −今の小生のPCの壁紙は、成人式の日の朝の、刹那のアップだよ Ujiki(23:16): えーっと、5時と言えば夕方。大阪に向かって、新幹線は通路を真ん中に、右に2人席、左に3人席。で、禁煙席のA席をお願いすれば、2人席の窓側だよ。2人席の方が、トイレに行きたくなっても、隣の1人に気を遣うだけで行ける。右から、A席、B,通路、C,D,E席。通路側だと、荷物を棚に載せ難いしね。(^^) <-- もらったら早めに行ってこようかな Ujiki(23:17): きっと、小生も同じだと思う。2度と、刹那の代わりは見つからない。<-- パニックになっちゃうよ Ujiki(23:18): いや、見せないから… だめ?(笑)<-- 誰か何か言ってた?(笑) Ujiki(23:19): 止めた訳じゃないよ。(微笑) どれもこれも、可愛い。本物を見たい!<-- やめたんだね SETSUNA(23:19): うん、わかった!そうするね。うーん、勉強になるね。新幹線なんて、中学の修学旅行以来!それも京都に行ったんだけどね。あれは団体だったし、修学旅行専用電車だったしね(笑) −禁煙席のA席をお願いすれば、2人席の窓側だよ。 SETSUNA(23:20): うん、そうだよ。だからね、突然いなくなったりしないでね。 −きっと、小生も同じだと思う。2度と、刹那の代わりは見つからない。 Ujiki(23:20): 夕焼けは何時だろう。もしも、晴れてたら、A席なら富士山が見れる。かな? もう暗かったら見えないね。 SETSUNA(23:21): そんな事ないよ。うん、嬉しいよ。刹那はうじきさんだけの専用だからね。他の誰かなんて関係ないしね。 −いや、見せないから… だめ? Ujiki(23:21): 可愛い子には旅をさせろ! 今度は1人だね。小生が京都駅で待ってるからね。<-- 新幹線なんて、 Ujiki(23:23): どちらかが、事故に遭って死ぬと… その時間に分かるかもしれない。ごめんごめん。死なないよ。<-- 突然いなくなったりしないでね SETSUNA(23:23): 本当?ありがとう!すごーく嬉しい!うじきさんに可愛いって言ってもらえるのが、刹那の幸せの1つになってるよ。ありがとう! −どれもこれも、可愛い。本物を見たい! SETSUNA(23:23): そうか。どうだろうね。3月にもなると少しは遅くなるのかな? −夕焼けは何時だろう。もしも、晴れてたら、A席なら富士山が見れる。かな? SETSUNA(23:25): うん、きっとね、新幹線に乗るまですごく緊張してると思うのね。乗ってからも、京都駅で新幹線を降りてからもね。うじきさんを見つけて、安心できるのかもしれないね。 −可愛い子には旅をさせろ! 今度は1人だね。小生が京都駅で待ってるからね。 Ujiki(23:25): コレクションを消したこと、本当に赦されないだろうけど、後悔してる。馬鹿でした。こんど遭ったら、一期にコレクションを増やす予定です。よろしくお願いします。<-- すごーく嬉しい! Ujiki(23:26): 逢ったところで、抱きしめてあげるね。泣いてもいいよ。<-- 安心できるのかもしれないね SETSUNA(23:27): そうかもしれないね。何かを感じる。そんなのは嫌だけどね。刹那より先に死んで欲しくない!(笑)それは無理? −どちらかが、事故に遭って死ぬと… その時間に分かるかもしれない。 SETSUNA(23:28): うじきさんさえ望めば送り直してあげるよ、いつでもね。ももはないけどね(笑) −コレクションを消したこと、本当に赦されないだろうけど、後悔してる。 うん、わかった!また2ショットでも撮りたいな。ダメ? −こんど遭ったら、一期にコレクションを増やす予定です。よ Ujiki(23:29): 爆笑! わからない・・・厚生省(今は何だっけ)の統計で言えば、女性の方が長生きするし、刹那の肉体や働きぶりを聞いてると、絶対に刹那は元気に平均年齢よりも長生きする。小生は、あまり迷惑を掛けない内にお別れだね(笑) <-- それは無理? SETSUNA(23:30): うん、ありがとう!でも、泣けるのかな?わからなーい!(笑)きっとね、駅を降りて、探すのに精一杯だと思うよ(笑) −逢ったところで、抱きしめてあげるね。泣いてもいいよ。 Ujiki(23:31): そうだね。Gooへのバックアップの時に、お願いしようかな。そろそろ、メール添付して、再送してもらおうかな。ごめんね。<-- 送り直してあげるよ SETSUNA(23:31): うーん、そんなの嫌!うじきさんはもっともっと長生きするの!知ってた?知らないよね。刹那が通院歴があったの(笑) −小生は、あまり迷惑を掛けない内にお別れだね(笑) Ujiki(23:32): えっ! また〜 もそもそ <-- ダメ? SETSUNA(23:32): そんな事ないよ。うん、いつでも言ってね。 −メール添付して、再送してもらおうかな。ごめんね Ujiki(23:33): そうだよね。品川でも無理だったしね。それじゃー、映画の世界は嘘なんだろうか。(笑)<-- 探すのに精一杯だと思うよ(笑) Ujiki(23:34): 夕食はどうする。新幹線で食べる? 京都駅のビルの最上階で食べようか? <-- 探すのに精一杯だと思うよ(笑) SETSUNA(23:34): もそもそ?うん、撮って欲しい!刹那のコレクションにしたい!誰にも見せないからね。あの初めてのデートの時も、写真撮らなかったの?どうせ持ち歩いてるんでしょう?とか言われたけど、持ってないよって言っちゃった。見せるつもりは全くないもん! −えっ! また〜 もそもそ Ujiki(23:34): 知らない。どうしたの? 美人薄命? <-- 知ってた? SETSUNA(23:35): うーん、どうなんだろう?出来ればすごいけどね。してみたいとは思うけど、無理なのかなあ? −品川でも無理だったしね。それじゃー、映画の世界は嘘なんだろうか。 SETSUNA(23:36): 一緒に食べたい! −夕食はどうする。 ねえねえ、そういえば何泊予定?京都は。 Ujiki(23:36): えー。小生は写真撮られるのも、電話も嫌い。まー、その時の気分次第かな。赦してよ〜 刹那〜(笑)<-- うん、撮って欲しい! SETSUNA(23:36): 中学の頃3年間だけね。今は治ったって言われたけど。何だと思う? −知らない。どうしたの? 美人薄命? SETSUNA(23:37): そうなんだ。うーん、刹那も欲しいんだけどな・・・。記念にね。 −小生は写真撮られるのも、電話も嫌い Ujiki(23:39): それじゃー、新横で、お茶でも買って、MDでも聞きながら、眠る。小生が京都到着10分前に電話する。で、落ち合って、最上階で食事。それから、ホテルへ行って、お風呂に入って、楽しいお話。これが1日目。レストランからの景色はいいよ(^^) <-- 一緒に食べたい! Ujiki(23:40): きっと、この恋愛が、爆発するほどに成長したのに、何かのために数ヶ月、逢えないとして、再開する時に、きっと、映画のようになるんだろうか。<-- 無理なのかなあ? Ujiki(23:41): 2泊3日。土曜日の夜に家に着く。<-- 何泊予定?京都 SETSUNA(23:42): うん、そうだね。楽しみだね。京都の夜景もきれいだろうね。 −小生が京都到着10分前に電話する。で、落ち合って、最上階で食事。 SETSUNA(23:42): そうなのかもしれないね。いつになるのかな? −何かのために数ヶ月、逢えないとして、再開する時に、きっと、映画のようになるんだろうか。 SETSUNA(23:43): そうなんだ。刹那はね、日曜日までいるつもりだったからね。 −2泊3日。土曜日の夜に家に着く。 Ujiki(23:44): 自律神経が、きっと、おかしくなったと思う。すると、呼吸器系に現れると、「喘息」。ホルモンのバランスが崩れると「偏頭痛」。アトピー性皮膚炎かもしれない。ずっと、いじめられてきたから、「どもり」だったかもしれない。うーん、わからない。<-- 何だと思う? Ujiki(23:44): わかった。前向きに努力させていただきます。<-- 記念にね Ujiki(23:46): それがね。京都は条例で、高層ビルは基本的に建てられない。だから、ビルからのライトの夜景は期待できない。で、南向きだから、盆地だから、空と山が見えると思う。それと、ガラスに写った2人の笑顔が見える。(^^) <-- 京都の夜景 SETSUNA(23:47): 全然違うよ。だってね、1年の時の健康診断で再検査って言われたからね。とにかくいろんな検査されたよ。レントゲン、心電図、などなど。忘れたけどね。心臓系かな。不整脈。一時期は平常時で1分間に80とか90とか脈があったからね。 −2泊3日。土曜日の夜に家に着く。 Ujiki(23:47): えっ? 希望してるの?(笑)<-- いつになるのかな? SETSUNA(23:47): そうなんだ。やっぱり景観を大切にしてるんだろうね。いい事だよね。 −京都は条例で、高層ビルは基本的に建てられない。 SETSUNA(23:48): うん、そのうちね。無理にじゃなくて、自然に出来ればいいなって思ってるよ。 −えっ? 希望してるの? Ujiki(23:50): そうなんだ。心臓なのか。やっぱり、自律神経のダメージなのかな〜 じゃー、あまりにも凄い性感を与えると… 死んでしまう? でも、マラソンしてるんだよね。ま〜 優しくしましょう。あまり急がせないようにしましょう。SEXも、ゆったりとしましょう。<-- 不整脈 Ujiki(23:51): で、生理中とかは、影響があるの? 下半身が痺れるって言ってたよね。関係があるんだろうか。子供を産む時に、いきむと、死んでしまうのかな〜 子供が可哀相。<-- 不整脈 SETSUNA(23:53): 全然大丈夫だよ。治ったって中3の時に言われてるし、その当時も、マラソン大会とか体育祭とか出てたからね。修学旅行とか体育祭の前は診断書を提出させられたけどね。今は問題ないと思うよ。 −あまりにも凄い性感を与えると… 死んでしまう? Ujiki(23:53): あっ、そっちの方ね。引用が「長期間の別れ」だったから、別れることがやってくるのを考えてるのかと錯覚しました〜 失礼しました〜 (笑) <-- 自然に出来ればいいなって思ってるよ SETSUNA(23:55): わからなーい!どうなんだろう?でもね、そう簡単には死なないと思うよ。大丈夫! −生理中とかは、影響があるの? Ujiki(23:55): でも、どうしよう。性感が高まると、女性の場合は、最終的には気を失う。小生は、その都度、刹那の心臓が動いてることを確認しないといけないね。(微笑)<-- 今は問題ないと思うよ SETSUNA(23:56): そんな事絶対に嫌だもん!刹那はいっぱい逢いたいもん! −別れることがやってくるのを考えてるのかと錯覚しました SETSUNA(23:57): そうなの?それは大変だね。きっとうじきさん慌てちゃうかもね。うん、大丈夫だよ。きっと動いてるから、確認してみてね。 −性感が高まると、女性の場合は、最終的には気を失う。 Ujiki(23:58): そうだよね。死んでしまうほどの性感を体験できるように、頑張ってみるね。刹那の「お尻」を見る限り、体が弱い女性には、全く見えない! <-- 簡単には死なない SETSUNA(00:00): うん、だから今は大丈夫なんだよ、きっとね。もう来なくて大丈夫って言われたから、行ってないけどね。短大の健康診断も何も問題なしだったしね。レントゲンとかとったけど。 −刹那の「お尻」を見る限り、体が弱い女性には、全く見えない! Ujiki(00:00): そうだよね。ごめんごめん。誤解しました。いつか、遠距離恋愛中のデートでの出会いと別れに、抱擁できるようになれたら、いいよね。スマートに抱きあえたらいいよね。<-- 刹那はいっぱい逢いたいもん! SETSUNA(00:01): そうだね。それを目標にしてみましょう!(笑)うーん、周りの人が羨むくらいにね。 −いつか、遠距離恋愛中のデートでの出会いと別れに、抱擁できるようになれたら、いいよね Ujiki(00:04): その内に、一発で手首の脈拍を測るのも慣れるに違いない。刹那の胸を愛撫しながら、鼓動も確かめてるね。刹那の乳房を触りたくなってきた。刹那の乳首は、誰も触ってないから、本当に可愛かった。また、刹那の乳房と乳首に触れ、キスできるのかと思っただけで、今、勃起してしまってる。(たいへん失礼) <-- 確認してみてね SETSUNA(00:07): うん、首が1番脈がわかりやすいんだって(笑) −その内に、一発で手首の脈拍を測るのも慣れるに違いない。 そうなんだ。うーん、嬉しいよ、そこまで愛されてるのはね。大好きだよ、うじきさんの事がね。 −乳房と乳首に触れ、キスできるのかと思っただけで、今、勃起してしまってる。 Ujiki(00:09): 小生は、Hなことを考える以外は、いたって健康。皮膚は弱いけどね。男なのにね。色白だし。入院は高校生の時に、なんと「麻疹」にかかって、1週間病院で隔離された。それ以外は、骨を折ったことも、脱臼したことも無いし、歯を折って、歯医者嫌いで虫歯の治療を怠ってる。水虫少々。今は、肌が乾燥して痒い。そんなとこ。内臓はいたって元気。頭脳は、・・・・やっぱりH。<-- 短大の健康診断も何も問題なし Ujiki(00:10): そうそう。しかーし、小生の友人がたまたま居ると、びっくりするだろうな〜 <-- 周りの人が羨むくらいにね SETSUNA(00:12): うん、健康が1番だよ。やっぱりね。病院は刹那は好きじゃないもん。あの雰囲気がね。だから、極力近づかないもん! −いたって健康 SETSUNA(00:13): うん、いいよ。びっくりさせてあげよう(笑)きっと、そのうち、刹那の事を話す事になるんだろうね。その友人さんにね。 −小生の友人がたまたま居ると、びっくりするだろうな〜 Ujiki(00:13): あっそうか。首の頚動脈か〜。そう言えば、刑事ものの映画で死亡したかを診てるね。なーるほど。よーし、訓練して、どんな体位でも、3秒で脈拍を探知する技でも磨きますか。<-- 首が1番脈がわかりやすいんだって SETSUNA(00:15): うん、そうだね(笑)すごい特技になるだろうね。刹那の脈を3秒で探せるって。だれにも自慢出来ないだろうけどね。 −訓練して、どんな体位でも、3秒で脈拍を探知する技でも磨きますか Ujiki(00:15): 刹那の、どこも好きだよ。刹那の陰毛も好き! ざっと、素っ裸で全身を見てるけど、背中も、どこも好き。<-- そこまで愛されてるのはね Ujiki(00:17): 嫌いだね。1週間隔離された時、最初は初めてだから、面白かったけど、2日で飽きてた。<-- 好きじゃない SETSUNA(00:17): 本当?ありがとう!嬉しいよ、全てを知ってもらえて、その全部が好きって言ってもらえるのはね。幸せだよ。 −ざっと、素っ裸で全身を見てるけど、背中も、どこも好き。 Ujiki(00:17): そうなるね(^^) <-- 話す事になるんだろうね SETSUNA(00:18): そうだよね。病院はきらーい!通院で嫌ってるくらいだから、入院したらどうなっちゃうんだろうね。きっと、拒絶反応が出て、治る病気も治らないかもね。 −最初は初めてだから、面白かったけど、2日で飽きてた。 Ujiki(00:18): そうだね。自慢は出来ない。<-- 刹那の脈を3秒で SETSUNA(00:19): うーん、どんな反応をするんだろうね。気になるなあ。楽しみでもあるけどね。刹那がその現場を見てたいな(笑) −そうなるね SETSUNA(00:20): 自慢したところで、流されちゃうだろうね(笑) −自慢は出来ない。 Ujiki(00:22): 唇だって好きだし。アナルだって、絶対に優しく、また、愛撫してあげたい。残すところは、ない。刹那の大陰唇はとても、きっと絵画のように、彫刻のように綺麗だったし、小陰唇もピンク色してて綺麗だし、何度でも、そして長時間でも、刹那の性器にキスしたい。好きだよ。もう、思い出すだけで、勃起がおさまらない。<-- 幸せだよ Ujiki(00:23): いやいや、きっと早く治って、元の生活に戻りたいから… 先生や看護婦さんの言う通りにすると思う。<-- 治る病気も治らないかもね SETSUNA(00:24): うん、ありがとう!刹那の知らない部分も愛してくれてるんだね。すごく嬉しいよ。 −刹那の大陰唇はとても、 Ujiki(00:25): 爆笑! 誰も反対しないだろう。そこまで進んでるんならね。羨ましいと妬まれるだけ。かも(^^) <-- 見てたいな(笑) Ujiki(00:26): 変な番組のプロデューサーから、変な特番の出演依頼しか来ない。(笑)<-- 流されちゃう SETSUNA(00:27): そうかも知れないね。うーん、我慢してるんだろうね。もしうじきさんが入院したら、刹那はお見舞いに行く!(笑) −っと早く治って、元の生活に戻りたいから… 先生や看護婦さんの言う通りにすると思う Ujiki(00:28): 爆笑! ありがとう。どんなチャットだろう! ユニークな2人の会話だね。(^^) <-- 刹那はお見舞いに行く!(笑) SETSUNA(00:29): そうかもね。なら、刹那を紹介してくれる?(笑)ウソだよ、そんな必要はないからね。 −誰も反対しないだろう。そこまで進んでるんならね。 でもね、絶対に逢わないって言ってたからね。第1声がどんな言葉なんだろう? SETSUNA(00:29): 爆笑!どんな番組だろう? −変な特番の出演依頼しか来ない。 SETSUNA(00:29): そうだね(笑)普通の会話ではなくなってるよね。 −どんなチャットだろう! ユニークな2人の会話だね Ujiki(00:30): どうしたの? 小生の友達に会いたいの? 勇気があるね。小生には、刹那の友達に会う勇気は全く無い。<-- 刹那を紹介してくれる? Ujiki(00:31): どういう意味。わかってない <-- 第1声がどんな言葉なんだろう? SETSUNA(00:32): 勇気があるのかな?わからない。実際にそうなったら、拒否するかもしれないしね。でも、うじきさんが信頼してる人なら、会ってみたいかなとは思うよ。 −小生の友達に会いたいの? 勇気があるね。 Ujiki(00:33): 「人間脈拍計 − オムロンに勝てるのか?!」って言う特番。で、刹那も出演。(笑)<-- どんな番組だろう? SETSUNA(00:33): 友人さんのね。だって、うじきさん、最初に絶対に逢わない宣言してたんでしょう、その友人さんに。それなのに、こんな状態になっちゃってるから、何て最初に言うかなって思ってね。「やっぱり」なのか、「そうなったか」なのかね。 −どういう意味。わかってない SETSUNA(00:34): そうだね。刹那のしか計れないんでしょう。 −で、刹那も出演。 Ujiki(00:36): 信頼ね。刹那を紹介すると、どう反応するのかな。じろじろ見たりはしないと思う。でもね、きっと話題に入れ込めなくて、刹那は、きっと、つまらないと思う。(笑) <-- 会ってみたいかなとは思うよ SETSUNA(00:37): そうだよね(笑)まあ、「絶対に紹介して欲しい」とは望んでないしね。 −話題に入れ込めなくて、刹那は、きっと、つまらないと思う。 Ujiki(00:39): きっと、メル友だったことは、小生は言わないと思う。やはり、普通は、なんとなく「メル友」のことを軽視する向きもあると思う。だから、刹那の事は、出会いサイトで出合ったことは言わない。一生言わないに違いない。すると、あの時の女性とは関係は無くなる。まー、疑いは晴れないかもしれないけどね。(微笑) <-- こんな状態になっちゃって Ujiki(00:40): 試せないでしょう? 他の女性で。(笑)<-- 刹那のしか計れないんでしょう SETSUNA(00:41): そうだろうね。でも、あの時のメル友はって聞かれたら?何か困らせる質問してる? −メル友だったことは、小生は言わないと思う。 Ujiki(00:41): 望み出したら、言って下さい。(微笑) <-- 望んでないしね SETSUNA(00:42): そうだね。他の女の人とテレビに出てたら、刹那はどうするんだろう。きっと、かなりショックを受けるね。 −試せないでしょう? 他の女性で SETSUNA(00:43): うん、わかった!望んだら紹介してくれるの? −望み出したら、言って下さい。 Ujiki(00:45): いいや。小生から言い出さないから、何も、その話題にはならない。小生は遊び人じゃないし、友人たちも、女遊びを話題にして喜んでるような人種でもないしね。ま〜 いわゆる大人だからね。彼女がどうした、女がどうした、って、あんまり話さない。あの時は、小生も酔っ払って、思いがけずに「好き」って言われてハイだったから、言ってしまった。<-- 何か困らせる質問してる? SETSUNA(00:47): そうだったんだ(笑)ふーん。うん、うじきさんは遊び人だなんて思ってないよ。刹那だけを見ててくれるもんね。 −あの時は、小生も酔っ払って、思いがけずに「好き」って言われてハイだったから、言ってしまった。 Ujiki(00:47): TV局側のアシスタントの女性だったりして… うそうそ。こんな馬鹿げた企画には乗りません。金を積まれても行かないよ。刹那の体を触れてるだけで満足だからね。<-- かなりショック Ujiki(00:48): その時、考える。<-- 望んだら紹介してくれるの? SETSUNA(00:48): それより、こんな企画はあるの(爆笑) −こんな馬鹿げた企画には乗りません。 うん、ありがとう! −刹那の体を触れてるだけで満足だからね。 SETSUNA(00:49): うん、きっと、望まないんだろうな。刹那はうじきさんだけで十分だからね。うじきさんに逢えれば幸せだからね。 −その時、考える Ujiki(00:49): あるわけない。小生のフィクションです。いつもの、うじき・フィクション(UF)ですー(笑) <-- こんな企画はあるの(爆笑) SETSUNA(00:50): そうだよね。まあ、わかってたけどね(笑) −あるわけない。小生のフィクションです。 Ujiki(00:51): 今の環境は? 叱られない? コンタクトは? 飲んでる? 腰は? SETSUNA(00:52): 大丈夫だよ、コンタクトはチャットする前にはずしたし、周りには誰もいないしね。 −今の環境は? Ujiki(00:55): そう。もう、刹那への愛撫のレッスンは必要無くなったんだよね。少し、寂しいけどね。あの、どれだけ日数が掛かっても構わないから、愛撫のレッスンで、感じるように、愛液がでるように、そして自分の性器も愛せるように、愛するようにしようなどと言う試みは、あの2日間で、あっと言う間に卒業かな〜 <-- 周りには誰もいないしね SETSUNA(00:56): そうかもしれないね。うん、刹那はね、今は自分の事が好きになってるよ。うじきさんに愛されるようになってからね。 −自分の性器も愛せるように、愛するようにしようなどと言う試みは、 Ujiki(00:57): 心も、肉体も、全てが好きになったの? <-- 今は自分の事が好きになってるよ SETSUNA(00:58): うん、好きになれてると思う。 −心も、肉体も、全てが好きになったの? SETSUNA(01:04): 今日ね、バイトの時にね、うじきさんの事考えながら、ホワイト ラブを口ずさんでた。この歌、前よりも今の刹那の心境にすごく近い感じがする。 Ujiki(01:04): 2人はね。特に小生はね、刹那の「心」のあり方、価値観とか、想像力とか、そんな分類ではなく、刹那の根元を受け入れて、好きになった。それから、実際に逢った初日の昼に、刹那を手で愛撫して、舌で愛撫して、夜には、素っ裸の、刹那を愛して、それで、爆発的に、刹那の肉体の全てが好きになった。するとね、刹那が、どんな服装で現れようと、何も不満はない。興味が無いのではなくて、刹那の中心、中央から愛せたのは、良かったと思う。で、これから小生の「女」として磨いていく内に、大人の服も着こなせるように勝手に自然になるよ。そうなったとしても、例え、よれよれのTシャツでも、全く変わらず、刹那を愛してる気持ちは一定だよ。 Ujiki(01:05): 素晴らしい。理論を頭と心で理解し、それを実践する。刹那の人格は素晴らしい。好きだよ! <-- うん、好きになれてると思う SETSUNA(01:06): うん、ありがとう!やっぱり外面なんかじゃないんだよね。外面を好きになる人も多いけどね。やっぱり刹那は1目ぼれなんてしないしね。 −例え、よれよれのTシャツでも、全く変わらず、刹那を愛してる気持ちは一定だよ。 Ujiki(01:07): また、いつか、歌詞を教えて。前に、教えてくれたけどね。。。今度、バスタブで聞かせてくれる? ロウソクに火をつけて、真っ暗にして、聞かせて。刹那の声も好きだからね。本当だよ。信じてね。<-- ホワイト ラブを口ずさんでた SETSUNA(01:08): うん、ありがとう!でも、うじきさんの前で歌うときっと恥ずかしくて歌えないかもね。 −今度、バスタブで聞かせてくれる? ロウソクに火をつけて、真っ暗にして、聞かせて。刹那の声も好きだからね。 Ujiki(01:13): ま〜 思春期に、女も男も、歌手とか、俳優を話題にするからね。彼らは、外見で勝負するからね。いつのまにか、コンテストしてるよね。小生は、精液の捌け口として、絶対に、刹那を見ないし、精神の、心のパートナーであって欲しいと見てるし、刹那は、もちろん1つの個人だけど、毒されてないし、無垢だし、小生のカラーに染めたい。つまり、小生は「恋人」を探していなかったけど、たまたま、話し始めた女性「刹那」が好きになってしまった。<-- 外面なんかじゃないんだよ Ujiki(01:16): 努力してみよう! 小生が交通事故で、死ぬかもしれない病室で、小生のために歌ってくれると、意識を取り戻すに違いない。小生は音楽プロデューサーじゃない。ただ、刹那が、今、小生を愛してくれていることを、五感で感じたいだけ。刹那と1つになった時も、刹那の声を聞きたいし、表情も見たい。五感で、刹那を感じたい。ただ、それだけだよ。<-- 恥ずかしくて歌えないかもね SETSUNA(01:17): そうだね。刹那はね、そんな話題になると、話に合わせて適当に答えてたけど、内心は誰がカッコイイかなんてわかってなかってね。 −歌手とか、俳優を話題にするからね。 そうだね。最初から言ってたね。だから遠い人を選んでるって。でも、結局愛車を押しのけて、刹那がその席に座っちゃったね(笑) −「恋人」を探していなかったけど、 この記事にはつづきがあります
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